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今宵の月

 投稿者:921  投稿日:2013年 9月19日(木)20時48分11秒
  中秋の名月ですね。
私は、故あって職場からの観月となりましたが、近年稀に見る美しい月かと思います。
陰暦で生きている全国の雅人の皆さん。
ともに同じ月を愛でましょうぞ。
 
 

納屋橋界隈

 投稿者:921  投稿日:2013年 9月16日(月)21時14分35秒
  友達のガイドツアーが始まるまでの間、名古屋の原風景である納屋橋界隈を散歩しました。
堀川沿いは、時間が止まったようなノスタルジー空間でした。
橋の下にはもう白鳥が来ていました。(^_^.)
 

あいちトリエンナーレ③

 投稿者:921  投稿日:2013年 9月16日(月)21時04分42秒
  台風も午後には治まったので、納屋橋会場に行って来ました。
友達のガイドツアーでオブジェ系を5か所ほどを廻り、その後、映像インスタレーションをじっ
くりと楽しみましたので、往復14kmの自転車の旅も疲れが出ませんでした。
納屋橋会場で有名なのは、ビルからボーリング場のレーンが飛び出す「レーン61」という作品
なのですが、私は、名和晃平の「Foam」がグランプリでした。
ポコポコと噴き出す音とプチプチとはじける音の中で、大きな山脈のようなものがそびえる壮大
さがあり、新しい泡と古い泡が織りなす風紋のような縞やグラデーションはカメラでは再現不可
能な繊細さもありました。
そしてそれは、素材が泡のため、日々変貌するオブジェでした。
これだけは、1週間後、2週間後と何度もリピートして、星の世界に遊びたくなりました。
 

あいちトリエンナーレ②

 投稿者:921  投稿日:2013年 9月 8日(日)10時21分6秒
編集済
  今週は、長者町会場を廻ってきました。
こちらは、空き倉庫やビルなど展示場が点在しているので昭和の香りのする繊維問屋街を地図を
片手に歩き廻り、途中の神社・仏閣や店舗などにも寄りつつ「街オリエンテーション」と言った
感じでした。
こちらの会場の作品群は「現在美術」というよりは「ポップアート」で、「ゆるーい」「カワイ
イ」「微笑ましい」作品が多く、素直に楽しめました。
「カワイコちゃんがガイドツアーをするから行ってみろ」と友人に言われて参加したツアーは、
作品の説明をして廻るものではなく「亀ヴーシュ」というゲームでした。
簡単に言えば、亀を手の甲に乗せて落としたら負けの鬼ごっこのようなものですが、意外に
「キャッキャ」と盛り上がって、和気藹々のうちに終わりました。
これは「さりげない出来事の美術館」という路上を使ったアートイベントだったようです。
 

あいちトリエンナーレ

 投稿者:921  投稿日:2013年 9月 1日(日)20時37分17秒
  友人がボランティアガイドツアーをするというので、芸術文化センターに行って来ました。
「揺れる大地」をテーマにした今回の作品群は、「津波」よりも「原発」を主題にしたものが
多く、世界人類が共有できるのは、やはり目の前の危機なのかなと思います。
今月のコラムでもご紹介しました「福島第一原発」系の2作品はこんな感じです。
そういえば、今回の国際美術展のシンボルになっているヤノベケンジの「サンチャイルド」も
チェルノブイリからインスパイアーされたものでしたね。
すっくと立ち上がって、空を見上げているような姿に元気づけられます。
 

金魚の雅

 投稿者:921  投稿日:2013年 8月29日(木)22時07分19秒
  藝術の秋がすぐそこまで来ているので、夏が行ってしまう前に市内で行われている「アートアク
アリウム展~名古屋・金魚の雅~」に行って来ました。
会場に入ると遊郭の行燈をイメージした妖艶な水槽の光に迎えられ、メインには大きな金魚鉢を
模したアトリウムがあり、ライティングで時々刻々と金魚の群像が変わる景色が秀逸でした。
終盤には金魚の入った屏風に影絵が照らし出されるインスタレーションもあり、ここでは人々が
腰を掛て、移りゆく景色をゆっくり楽しんでいました。
そのほかにも、大きくて珍しい金魚が水族館のように並べられ、中には「ポニョ」もいました。
場内には「金魚バー」もあり、お酒を飲みながら鑑賞することができて、とても大人な夕涼み
となりました。


 

白石城

 投稿者:三十石  投稿日:2013年 8月20日(火)07時11分19秒
  2年前に言って、戦国BASARAの看板が立っていて驚きました。
とは言え、若い人が興味をもってくるのは良い事にも思えます。
その手のファンは「片倉サン」のように、サン付けがお約束なのが、面白く感じました。

>母校
伝統ある学校の多くは旧城にあるのですね。 日本中どこでも、少子化の影響で学校は再編されております。
 
    (管理人) ★三十石さん こんにちは
片倉小十郎は『戦国BASARA』で有名になりましたので、そのムードは今も変わっていません。
お城山の北と南に分かれていた女子高と男子校は、宮城県の男女共学化の流れのなかで、
統合され、一時、男子校の方に移転したようですが、新しい土地に新校舎を建てて取り壊すこと
にしたようです。
昔は、駅からお城山の高校に向かう際は、男子は左側、女子は右側と歩道まで決められており、
用事があって右側を歩いても「あいつは軟派だ」と後ろ指を差されたものです。
今では、そんな気風は県内のどこにも見られなくなりました。
 

白石城

 投稿者:921  投稿日:2013年 8月18日(日)22時37分10秒
  母校が男女共学となり、新生高は名前は引き継ぐものの校舎が移築されたため、我が学び舎は、
もうすぐ撤去となるようです。
人気のない校舎を一回りすると、体育館だけは部活で使っているらしく、元気な若人の声がし
ました。ランニングの掛け声等は相変わらずでしたが、昔と唯一違っていたのは「混声」だった
ことです。
裏庭だった「益岡公園」は、今では「城址」となり、戦国アニメのヒーロー「片倉小十郎」ファ
ンのメッカになっていました。
隅櫓の跡地に立派に築城された天守閣は、イケメン武将のイラストが飾られ、サブカル系の展示内容は、名古屋周辺の城とは、趣を異にしていました。
お城山を西に下れば、私の生家跡があり、子供の頃遊んでいた八幡様の境内と、溺れて命拾いし
た沢端川の清流も昔のままで、懐かしくも心洗われる「懐古の旅」を楽しみました。
 

長良川「全国花火大会」

 投稿者:921  投稿日:2013年 8月 4日(日)11時20分54秒
  岐阜長良川の花火大会は、中日新聞と岐阜新聞の主催で2回行われるという贅沢さなのですが、
今回は、岐阜新聞の「全国花火大会」に行って来ました。
午後に安城市にいたのですから、順路としては岡崎市の花火大会が至便だったのですが、岡崎
は4千発、岐阜は3万発なので、玉数の差で約70kmの北上を敢行しました。
会場について、とっぷりと暮れつつある夕日を見ながら川風に吹かれているとワイドスターマインが大会の口火を切りました。
風の具合も良く、河原のコンクリート護岸に寝そべりながら、頭上に広がり、降ってくるような
色とりどりの星を見つめているとトランス状態になり、「シアワセ~」な気分の中であっという
間の2時間でした。
今回は、北斗七星と北極星がバックだったのですが・・・わかりませんねぇ。
 

安城の七夕まつり

 投稿者:921  投稿日:2013年 8月 4日(日)10時56分10秒
  「日本三大七夕」は、仙台、平塚は定位置ですが、三番目となると諸説あります。
愛知県内では、一宮と安城がそれぞれ「三番目」を標榜しているので、先週の一宮に引き続き
「七夕」を観て来ました。
ここは、「願いごと日本一」を目指す町らしく、駅を出るや否や短冊を渡され、これを書いてか
ら街に繰り出しました。
安城市の七夕は、縦横に広がった商店街ごとに手作り感あふれる七夕飾りがあり、街全体として
のこの祭りに対する親しみや広がりを感じさせるものがありました。
また、市民参加のパレードも引きも切らずに練り歩き、さらに「どまつり」のプレイベントとし
ての「よさこい」も見られましたので、祭りの静と動を満喫できました。
私としては、昭和さながらの七夕である「安城市」のほうが、心安らぐものがありましたね。

 

朝暮香 御礼

 投稿者:三十石  投稿日:2013年 8月 1日(木)13時07分3秒
  いつも有難うございます。
なるほど、朝顔と夕顔が盤上にツルを伸ばしてゆく趣向なのですね。
夏のツルものの成長は、すごくて、知人の家は へちまやゴーヤを植えたら、すぐに二階まで届いてしまったようで、会うたびにゴーヤを渡してくれるので、瓜ものが好きでない私には、嬉しいやら困るやらです。

私は、稽古で盤ものをやると、なぜか詰が多く、札の整理をしてばかりです。
札の難しいのは、誤った札を打つと、もう一問分 不正解が確定してしまう点です。

和歌の世界では、朝顔は露とセットで詠まれるせいか、儚い感じが多いのですが、
本来の朝顔は、この香組のように、力強いものなのですね。
今回も、とても参考になりました。
 

刈谷 万燈祭

 投稿者:921  投稿日:2013年 7月28日(日)14時11分32秒
  蘭奢待の取材を終えて、夕刻に刈谷市に着き「万燈祭(まんどまつり)」を見物しました。
祭りのポスターには、若衆が一人で担ぎ乱舞する勇壮な「天下の奇祭」と書かれていました。
イメージは高さ3~5メートルの1人用の「ねぶた」を肩に担いで、かわるがわる回り踊る感じ
のものですが、流れに序破急があり、特に急の場面では全員が太鼓の山車をグルグルと回しなが
ら踊り回る様が、ねぶたにに負けず劣らずエキセントリックでした。
万燈は、火難防除・町内安全を祈願し、時折、踊りを繰り広げながら小さな路地をも練り歩く
「地元の祭り然」としているところがとても好感が持て、それ以上にこの祭りに掛ける地元の皆
さんの統制のとれた意気込みに感銘を受けました。

旧刈谷藩主土井家が旧仙台藩主伊達家とつながりが強く、伊達家から養子も迎えていることから
か、ちょっと故郷の夏を思い出す祭りでした。
 

一宮七夕⇒蘭奢待

 投稿者:921  投稿日:2013年 7月28日(日)13時31分11秒
編集済
  2年ぶりに一宮市の七夕に行って来ました。
今年は、真清田神社にあるという「蘭奢待」の取材がメインです。
真清田神社の宝物館は、折よく無料解放されていて、敷居が低かったのも幸いでした。
受付で「蘭奢待」の収蔵について聞いてみると、なんと常設展示とのこと・・・
その後も親切な神社の方が、いろいろと故事来歴について、資料を添えて説明してくれました。
要約すると・・・
①香木は、織田信長⇒村井貞勝⇒関長安と分木伝授されたものが、真澄田神社に奉納。
 その際の奉納文は現存し展示中。
②67年後、神主の筆で「竹筒のみありて現物無し」との記載があり記録上は消失。
 神社が徳川の庇護を受けるために都合の悪い旧権の象徴である蘭奢待を隠したのでは?
③昭和14年の市史編纂の際には、竹筒の中に香木が納められており、外函には「蘭奢待」との
 記述がある。
 現物を見せてもらいましたが、私が今までお目にかかった黄熟香とは似ても似つかない黒々と
脂ぎった「蘭奢待」に比べ、色も木筋も、拝領されたという分量も好印象を受けました。
 岐阜から近い土地で、信長から二手しか渡っていないこと、伝授の経緯がしっかりしているこ
と、失ったのではなく隠したのであればオリジナルの形で残りやすいこと。などの要素を加えれ
ば、ほぼ間違いなしで、あとは「科学的鑑定」だけなのですが、神社としては伝授の系譜と香木
の持つ神聖性を守るため「あるようでないもの」という表現で、この「蘭奢待」をとらえている
とのことでした。
 私も、他の蘭奢待の伝承傾向から比較して、ここまでしっかりした由来があればこれで十分か
と思っており、いずれ、神社の許可を得て、しっかりとした見聞録を書きたいと思っています。
 

名古屋港の花火

 投稿者:921  投稿日:2013年 7月28日(日)12時52分9秒
  今年の花火シーズン・デビューも名古屋港でした。
当日は、月が綺麗で、花火との共演が素晴らしかったです。
月があるだけで、花火の風景が「宇宙」に見えてしまいますから不思議ですね。
メッセージ花火では、昔ながらの追悼をはじめ感謝やプロポーズを添えて、大玉が打上げられ、
その気持ちを態に表してか、いろいろな変化がみられるところが不思議でした。
 

徳川「聞香の会」

 投稿者:921  投稿日:2013年 7月13日(土)16時00分32秒
  本日は、徳川美術館の「聞香の会」に行って来ました。
今回は、お点前さんも変わり、連衆には外国人やお子ちゃまも交えて、なかなかオープンなお席
となりました。
組香は「三種香」で、三*柱の香の異同のみを機判断すればいいため、初心の方にもわかりやすか
ったかと思います。
香の出は三種別香の「緑樹の林」でした。
本来ですと3包×3種=9をシャッフルして、任意に6包引き去り、残る3包を順に焚き出すの
ですが、皆さんになるべく多くの香りを聞いてもらおうということでしょう、あらかじめ香盆
には、3包が置かれ、後の6包は打ち交ぜの所作だけ行っていたようです。
香席が終わって、床を拝見していましたら、係の方が香木を見せてくれました。
私自身、徳川美術館の香木を「触る」のは初めてだったので、これには感動して、はしたないこ
とながら「クンクン」してしまいました。
いつもながら、初心者向けの入りやすい企画でありつつ、高い精神性を保った雰囲気が「流石に
徳川美術館とそこに来るお客さんだなぁ。」と思いました。
 

馬籠の旬

 投稿者:921  投稿日:2013年 7月 7日(日)15時38分19秒
  季節が少し遅いので、この夏見そびれた風景を改めて見ることができました。
・野辺に咲く可憐な紫陽花
・繁茂の予感が満ち満ちる蔦
・完熟間近の梅
 

馬籠宿

 投稿者:921  投稿日:2013年 7月 7日(日)15時32分41秒
  避暑のため、中津川市の「馬籠宿」に行って来ました。
全国的に猛暑日でしたが、流石に木曽路は名古屋市内より5℃ほど低く、耐えられる暑さでした。
バスを降りて、いきなりの坂道に「平地もあるのになんで敢えて峠の登り口に宿場町を作った
の?」と驚きましたが、これが、登山魂に火をつけて何故か「登る」ことに専念してしまい、宿場
の一番上の蕎麦屋で一服するまでは、散策できたのかどうかすら不安でした。
まぁ、宿場の全容は知れたので「散策」は帰り道にすることにして、さらに登って「馬籠峠」を
目指すことにしました。
宿場の先は、先ほどの人混みが嘘のようで、「出没注意」と「熊よけの鐘」がセットで立ってい
る山道を登りつつ、島崎藤村の「木曽路はすべて山の中である。」が脳裏に去来しました。
目的地まであと1kmのところで突然雷鳴がし、西の空は真っ暗に・・・
「踏破」は断念して宿場に戻ったいいタイミングで突風と雨が降りはじめ、脇本陣資料館で雨宿
りしましたら、30分ほどで雨は止み、ここから本当の観光モードに移り、裏道好きの私は、宿
場の隅々を見て、観光地よりも自然豊かな田園風景の中で長閑に野良仕事をしている人々に癒さ
れるのでした。
 

七月香組 御礼

 投稿者:三十石  投稿日:2013年 7月 7日(日)07時33分8秒
  本日は洋暦では七月七日で七夕です。
二星は、まさに相応しい香組ですね。

雅楽の世界では、漢詩に節を付けた朗詠に「二星」があります。
但し、この読みは「じせい」とされています。

出典は、和漢朗詠の小野美材の漢詩

ニ星適(たまたま)逢へり 未だ別諸依々の恨を叙べざるに
五夜将に明けなんとす
頻りに涼風颯々の声に驚く


とは言え旧暦では今は五月、本来は 涼風が吹き秋が感じられるときなのですね。
八月三日に、勉強会として歌会を行う予定ですが、季節に困っています。
旧暦で数えれば、暑中の代表 三伏の末ですが、八月といえば秋の題で和歌を読みます。
結局、秋設定としましたが、当日が 酷暑にならない事を祈っております。
 
    (管理人) ★三十石さま 七夕おめでとうございます。
無事、「星合」となりましたでしょうか?(*^^)v

「二星」は漢詩の世界からあるのは確認済みでしたが、「じせい」と詠むのですねぇ。
「旧暦vs新暦」は、本当に悩みます。東北では、蓮は7月、七夕は8月ですが、都に
近くなったので、先月・今月とちょっと先回りしてみました。秋・冬は東北の方が速
いんですけどね。
「秋設定」で納しい景色を香筵に繰り広げるのも、納涼気分で良いのでは…。
いっそ「三雪香」で、氷室気分とかね。
 

蔵出し市

 投稿者:921  投稿日:2013年 6月28日(金)20時47分3秒
  名古屋市大須の「春香堂」さんから、恒例「蔵出し市」のご案内をいただきました。
今回「越南沈香」のお線香が、ソフィティケートタイプの「カンファ」とワイルドタイプの
「ザーライ」の2タイプあるようです。
香木や志野流のお稽古道具も安くなりますので、電話などで予約すると有利かもしれません。
ネット予約は、本日6月28日から7月8日までで、商品は7月5日からだそうです。

http://www.kaori.co.jp/

 

『香彩七色』

 投稿者:921  投稿日:2013年 6月25日(火)23時41分44秒
   昨年の夏に『組香百景』の配布申込をいただいて以来、取材協力をしておりました浅葉なつ様
の御本が本日発売となりました。
 この本は、「香道」だけを扱ったものではなく香りや匂い全般を扱っており、香道のことをほ
とんど知らない若者に興味を持ってもらい、親しみが湧くようにわかりやすく書かれた一方で、
伝統ある芸道を正しく伝えることにも腐心された作品となっています。
 基本は、若年層向けのエンターテイメント本ですので、「香書目録」には掲載いたしません
が、『香筵雅遊』の読者の方にも「御気が向けば」の範囲で結構ですのでご一読いただければと
思います。

『香彩七色(こうさいなないろ)~香りの秘密に耳を澄まして~』
(出版社:株式会社アスキーメディアワークス)

http://mwbunko.com/product/2013/06_03_isbn.html

 

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